脱毛をしていて気をつけておくべきこと

夏になると、服装からも露出する頻度が増え、水着を来て海やプールに行くことも増えます。
浴衣を来て花火に行ってりと、さまざまな場面で肌を出す機会が増える時期でもあります。
そんな時期だからこそ、ムダ毛が気になるものです。
腕や足、ワキはもちろんのこと、背中やうなじも気になってくるものです。
しかし自分で自己処理するには手が届かなかったり、うまく全部を処理しきれずに、まだらになったり肌を痛めてしまうこともあります。
そんな時に便利なのが脱毛です。
脱毛は最近では家庭用の脱毛器もあるほど身近なものになってきました。
脱毛エステサロンもリーズナブルな値段でできるようになりました。
手軽で短時間で施術してくれて、料金も安いので若い女性も最近では親子で来るくらいです。
しかし、そんな脱毛も少し気をつけておくべきポイントがあります。それは光脱毛でのことですが、光の照射ミスです。
ミスといっても火傷するとかそういうことではなく、照射しきれなかった部分がないかどうか確認するべきということです。
照射が綺麗にできていないとその部分だけ毛が抜けていきません。
もちろん毛質で抜け方にはバラツキがあるので、抜けないからといって一概に照射忘れというわけではありませんが、形が四角く綺麗にその部分だけ抜けていないとなると可能性があります。
なので抜け方にも注意して見るのがよいものです。

2017年3月

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このページは、プエンテが2013年8月 7日 12:36に書いたブログ記事です。

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